Mawarimichi MCP — AI 横断作業ゲートウェイBETA
AI から、
まとめて動かす。
マワリミチ MCP は、Claude や Cursor などの AI クライアントから、マワリミチの各サービスを 1 つの接続で操作できるゲートウェイです。既定は読み取りと下書きまで。書き込みは、あなたが解禁したときだけ動きます。
対応クライアント:Claude Desktop / Cursor / その他 MCP 対応クライアント
01Features
接続は 1 つ。操作は、安全側から。
横断接続
1 接続で、各サービスへ
施設・周遊・ブログ・計測・外部接続など、マワリミチの各サービスを 1 つの MCP 接続からまとめて扱えます。サービスごとに繋ぎ直す必要はありません。
既定は安全
read と下書きが既定
接続直後にできるのは読み取りと下書き(draft)まで。いきなり公開・配信・出品はしません。まず「見る・下書く」から始められます。
オプトイン
書き込みは明示解禁
実際に書き込む操作は、サービス別の「書き込み解禁スイッチ」を自分でオンにしたときだけ有効になります。承認・出品・配信など人が確認すべき操作は既定で伏せています。
権限
ロールで操作範囲を絞る
接続ごとにロールを割り当て、できる操作を組織の権限体系に合わせて制限できます。共通の権限カタログの上で動きます。
監査
操作は記録される
MCP 経由の操作は監査ログに残ります。誰の接続が何をしたかを後から辿れます。
料金
当面はベータで無料
MCP は当面ベータ機能として無料でお使いいただけます。将来はサービスエンタイトルメント(カード)として提供予定です。
02Safety model
読む → 下書く → 解禁して書く。
01
読む
read
一覧・詳細・集計を読み取る。接続直後から使えます。
02
下書く
draft
下書き(draft)を作る。公開はしません。
03
解禁して書く
write / sensitive
解禁スイッチをオンにした操作だけ書き込み実行。承認・配信・出品は人の確認前提。
※ 書き込み解禁は自己責任のオプトインです。対応ツールは順次拡充予定で、当面はベータ提供(無料)です。